
こんにちは。Golf Information Blog 運営者の中年ゴルファー「ヨムさん」です。
最近、PuttOUTの「パターマット エアブレイク」がすごく話題になっていますよね。
自宅で本格的な傾斜練習ができるということで、私も非常に気になっています。
ただ、実際に検索してみると、まず気になるのはその価格ですよね。
結構高価なので、具体的な効果や、すでに使っている人の口コミ、評判はどうなのか知りたくなります。
それに、傾斜でボールが本当に曲がるのか、自動返球機能は便利なのかといった機能面はもちろん、パターマット特有の静電気やホコリの問題、掃除のしやすさ、そして実際のサイズ感や使わない時の収納方法まで、気になる点は尽きないと思います。
この記事では、そんな「パターマット エアブレイク」について、私なりに調べた情報をまとめつつ、この価格に見合う価値があるのか、どんな人におすすめできるのかを一緒に考えていきたいと思います。
- エアブレイク独自の革新的な機能の詳細
- リアルな練習環境(傾斜やスピード)
- 実際の口コミや評判、購入可能な場所
- 価格に見合う価値とオフィス導入の可能性
パターマット エアブレイクの革新的機能

さて、「パターマット エアブレイク」の最大の魅力である機能面を深掘りしていきましょう。
率直に言って、その価格設定の理由のほとんどは、ここにあると思います。
他の一般的なパターマットとは一線を画す、その革新的な中身を詳しくチェックしていきますね。
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100通り以上の傾斜を自宅で再現

空気圧でグリーンを創り出す「エアシステム」
「エアブレイク」の心臓部とも言えるのが、この傾斜作成機能です。
最大の特徴は、なんといっても空気圧で傾斜を自由自在に作れる点ですね。
マットの土台部分(プラットフォーム)には、8つの独立した空気ポケット(ポンプ)が配置されています。これを練習したい場所に合わせて足で踏んで空気を注入したり、逆にボタンを押して空気を抜いたりして、物理的にマットの表面を変形させます。
この仕組み、一見するとハイテクというよりは「アナログ」な感じがしますが、そこがまた良いのかもしれません。
直感的に「このあたりを高くしたい」と思ったら、そこを踏めばいいわけですからね。
複雑な電子機器よりも故障のリスクが少ないかもしれません。
そして、この8箇所を個別に調整することで、フック、スライス、上り、下りといった基本的なラインはもちろん、S字のような「ダブルブレイク」まで、文字通り「数百通り以上」(資料によっては100通り以上とも)の傾斜パターンを自宅のリビングで再現できるそうです。
これはもう、自宅が練習グリーンそのものになる感覚ですよね。
実際のコースで「真っ平らなグリーン」なんて、ほぼお目にかかれません。
だからこそ、この「曲がる」練習を自宅で反復できるのは、スコアアップに直結する最大の強みだと思います。
再現できる傾斜の具体的な数値としては、左右は最大7%、上り下りは最大で3%を再現可能とされています。左右7%というと、かなりの傾斜ですよね。これだけの傾斜を自宅で体験できる練習器具は、他にちょっと思いつきません。
9~10フィートの中~高速グリーン

傾斜が作れるだけでは、まだ片手落ちです。
大事なのは「ボールの転がり」、つまりマット自体の質ですよね。
その点も「エアブレイク」はこだわっているようです。
リアルなスピード感
グリーンスピードは9~10フィートに設定されています。
これ、日本のゴルフ場の平均的なスピード(中〜高速)にかなり近い数値です。
安価なマットだと速すぎたり遅すぎたり、あるいは妙に芝目が強かったりしがちですが、このリアルなスピード感で練習できるのは非常に重要です。
特に、トーナメントが開催されるようなコースの「速いグリーン」を体験している方にとっては、このスピード感が自宅で練習できるのは大きなメリットではないでしょうか。
ジャストタッチを要求するカップ
さらにすごいのがカップの仕様です。
カップの大きさは、実際のホールと同じサイズ(直径108mm)に設計されています。
ですが、ただ同じ大きさなだけじゃないんです。
あえてカップを少し「浅く」作ってあるとのこと。
これにより、本当に「ジャストタッチ」の完璧なスピードでないとカップインしない、非常にシビアな設計になっているそうです。
強すぎればカップの縁で蹴られ、弱すぎれば届かない。
あの実戦での悔しい感じが、自宅で忠実に再現されるわけですね…。
これは練習の質が嫌でも上がりそうです。
このシビアな環境で練習を積めば、本番のグリーンが少し優しく感じられるかもしれません。
どんな練習が可能?機能まとめ
傾斜とスピード以外にも、練習の質を「本気」で高めるための機能が搭載されています。
特に私が「これはすごい」と思ったのが、専用アプリとの連携です。
「感覚」を「数値」で裏付ける専用アプリ
このアプリを使うと、設定した傾斜が「各箇所の傾き」として数値で一目でわかるようになっているらしいです。

さらに、目標設定やスコア記録も可能とのこと。
例えば、「自分はフックラインの2%傾斜が苦手だ」というのがデータで分かれば、集中的にその傾斜を設定して練習できますよね。
これまで「なんとなく苦手」だったパッティングの課題を、数値によって明確化できるのは、上達への最短ルートかもしれません。
そして、この機能の真骨頂は、このアプリ、実際のグリーンでも使えるという点です。
つまり、こういう使い方が可能になります。
- 自宅の「エアブレイク」で、アプリを見ながら「左右2%のスライスライン」を徹底的に練習する。
- 本番のコースで、似たような傾斜に立った時、アプリで実際の傾斜を計測する。
- 「これは家で練習した2%スライスだ」と確信を持って、練習通りのストロークを実行する。
これはもう、単なるパター練習の域を超えていますね。感覚だけでなく「数値」でライン読みをマスターする、次世代の練習方法かもしれません。ただし、傾斜を測ることに夢中になり過ぎてグリーン上でのマナーは忘れないようにしましょう。
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便利な自動返球機能
そして、地味ながら非常に嬉しいのが、自動返球機能です。
カップインしたボールが自動で手元(打つ場所の右側)に戻ってくる仕組みですね。
パター練習って、なにより「集中力」と「反復」が大事じゃないですか。
特に「エアブレイク」のようなシビアなカップで練習していると、何度もボールを拾いに行く作業が、意外と集中を途切れさせる原因になるんですよね…。
「エアブレイク」なら、カップインし続ければ1球で延々と練習を続けられます。
リズム良く、テンポよく反復練習ができるので、練習効率は格段にアップすると思います。
ボールを何個もマットにばらまく必要がないのも、スマートで良いですね。
ただし、裏を返せばカップインできなければ、その代償にボールは返球されません。
これを試練と捉え、練習のモチベーションアップにつなげることができるかは、あなた次第です!
この自動返球機能は、単三電池が必要とのことです。購入時には電池が付属しているか確認が必要ですが、もし切れてもすぐに交換できるよう、予備を準備しておくと安心ですね。
気になる収納方法とサイズ
さて、ここまで高機能・高性能な「エアブレイク」ですが、購入を検討する上で最大のハードルになるであろう点が「サイズ」と「収納」です。
こういう高機能な練習器具は、どうしても大きくなりがちですからね。
まずは設置サイズを要確認
まず、設置時のサイズですが、資料によると以下のようになっています。
これは購入前に必ずご自宅のスペースをメジャーで測って確認すべき最重要項目ですね。
エアブレイク 設置時サイズ
| パーツ | 横幅 | 縦幅(長さ) | 高さ |
|---|---|---|---|
| ベース(マット部分) | 67cm | 240cm | - |
| パター台(立つ場所) | 40cm | 60cm | - |
| 全体(設置時) | 107cm | 240cm | 5.5cm |

やはり、かなりのスペースが必要です。
縦(長さ)が240cm、横幅が実質107cmというのは、一般的な日本の住環境では「デカい」と言わざるを得ません。
畳一畳分(約182cm x 91cm)よりも大幅に大きいです。
これを常設できるリビング、あるいは専用の練習部屋がある方でないと、なかなか厳しいかもしれませんね…。
折りたたみ時の収納性
ただ、PuttOUTもそのあたりは考慮しているようで、「コンパクトに折りたためる」設計が採用されています。
口コミでも「見た目よりコンパクトに畳める」「設置も慣れれば5分」という声がある一方で、「もう少し小さいと助かる」という声もあり、これは個人の感覚や住環境によるところが大きそうです。
これなら、使わない時は部屋の隅に立てかけておくか、クローゼットの隙間に押し込むことも可能かもしれません。
とはいえ、それなりの重量(正確な重量データは見当たりませんでしたが、軽量素材とは言えども土台があるため相応の重さのはず)でしょうから、毎回出し入れするのは少し手間かも…というのが正直な感想です。
収納時のサイズ目安は「横幅82cm × 縦幅60cm × 幅(厚み)23cm」とのこと。
購入するなら「常設」を前提に考えるか、「出し入れの手間を許容できるか」を自問自答する必要がありそうですね。

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パターマット エアブレイクの評価と購入方法

機能面は(デカいことを除けば)非常に魅力的であることが分かりました。
では、実際に使った人の評価や、価格、どこで買えるのか、といった現実的な購入検討情報を見ていきましょう。
どんなに機能がすごくても、価格と評価のバランスが大事ですからね。
実際の口コミ・評判を調査

この製品は比較的新しい(クラウドファンディング発)ということもあり、Amazonや楽天市場などでのレビュー件数はまだ爆発的というほどではありません。
しかし、レビュー記事やSNS、YouTubeなどで、いくつかの注目すべき評価が見つかりました。
- 「設置が簡単。傾斜を作るシステムがアナログ(ポンプ式)で、逆にシンプルに楽しめる」
- 「自宅でこのレベルの傾斜練習ができるのは最高。練習の質が明らかに変わった」
- 人気ゴルフYouTuberの西畑昭甫さんや、タレントの関根勤さん(ジャパンゴルフフェア2024の動画)なども、その機能性の高さに注目・絶賛していたようです。専門家や有名人が評価しているのは心強いですね。
- 「ジャストタッチでないと入らないカップのおかげで、タッチが繊細になった」
- 「やはりサイズが大きい。もう少し幅が狭いバージョンも欲しい」(これは多くの人が感じることのようです)
- 「価格が高い」(約8万円という価格は、やはりネックですね)
- 「傾斜を最大にすると、マットの上に乗るのが少し不安定になる」(※メーカーはエアを多く入れた状態でマットの上に乗ることを推奨していません)
やはり、「機能への絶対的な高評価」と「サイズ・価格への現実的な懸念」が、主な意見のようですね。
パターマット共通の悩みと対策(静電気・ホコリ)
また、口コミとして目立つわけではありませんが、パターマット共通の悩みとして「静電気」や「ホコリ」の問題があります。
「エアブレイク」がこの問題に対して特化した対策(帯電防止加工など)を施しているという明確な情報は、今のところ見当たりませんでした。
これは「エアブレイク」特有の欠陥ではなく、絨毯系マットの宿命とも言えます。
特に乾燥する冬場は、静電気でホコリや髪の毛が付着しやすくなるかもしれませんね。
対策としては、部屋の加湿器をつけたり、市販の静電気防止スプレー(素材を傷めないか目立たない部分で試す必要あり)を使ったり、こまめなメンテナンスで対応するのが現実的でしょう。
一般的なパターマットは、滑り止めの「裏ラバー」を致命的に傷めるため「水洗い・クリーニング」は厳禁とされています。これは「エアブレイク」も同様だと考えられます。
日常のお手入れは、表面のホコリやゴミを「粘着ローラー(コロコロ)」で取り、定期的に「掃除機(吸引)」で奥のゴミを吸い出すのが基本となりそうです。高価なマットですから、お手入れは慎重に行いたいですね。
スポーツ専門店「ヒマラヤ」販売開始

この「エアブレイク」、これまではクラウドファンディングやメーカー公式サイト、一部のECサイト(Amazon、楽天市場など)が主な販売チャネルだったようです。
しかし、最近になって大手スポーツ専門店「ヒマラヤ」でも取り扱いが始まったようです。
これは購入を検討している人にとって、かなり大きなニュースだと思います。
なぜなら、高額な商品ですし、なにより「サイズ感」が命の商品です。
オンラインストアだけでなく、信頼できる実店舗で(もしかしたら)実物を見たり、触ったりできる可能性があるのは、非常に嬉しいポイントですよね。
「ヒマラヤ」での取り扱いが始まったとはいえ、全ての店舗に実物の展示があるとは限りません。訪問前には、必ずお近くの店舗に電話などで「エアブレイクの展示・在庫状況」を確認することをおすすめします。
もちろん、Amazonや楽天市場でもポイント還元などを狙って購入するのは賢い選択ですが、購入チャネルが増えたことは素直に歓迎したいですね。
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パットアウトその他商品ラインアップ

「エアブレイク」はPuttOUT(パットアウト)というイギリスのブランドの製品です。
このブランド、実は「エアブレイク」以外にも、ゴルファーの心理をくすぐるユニークで高品質な練習器具をたくさん出しているんです。(出典:パッティング専門ブランド【PuttOUT】)
例えば、傾斜機能はないものの、高品質な「PuttOUT パターマット」(スリム、ミディアム、ラージ)や、ジャストタッチを練習するための有名な放物線を描いた的(プレッシャーパットトレーナー)などがあります。
関連セット製品の価格帯を見ても、このブランドの位置づけが分かります。
PuttOUT セット製品
| 商品 | セット内容 |
|---|---|
![]() STARTER STUDIO(スタータースタジオ) | 〇プレミアムパットトレーナー 〇ミディアムパターマット STARTER STUDIO(スタータースタジオ)の購入はこちら! |
![]() DEVIL STUDIO(デビルスタジオ) | 〇デビルボール 〇プレミアムパットトレーナー 〇ミディアムパターマット DEVIL STUDIO(デビルスタジオ)の購入はこちら! |
![]() ACADEMY STUDIO(アカデミー スタジオ) | 〇プレミアムパットトレーナー 〇ミディアムパターマット 〇パッティングミラー&ゲートセット ACADEMY STUDIO(アカデミー スタジオ)の購入はこちら! |
![]() LEGEND STUDIO (レジェンドスタジオ) | 〇デビルボール 〇プレミアムプレッシャーパットトレーナー 〇ラージパターマット 〇パッティングミラー&ゲートセット LEGEND STUDIO (レジェンドスタジオ)の購入はこちら! |
![]() TRAVEL STUDIO (トラベルスタジオ) | 〇パットトレーナー 〇スリムマット 〇コンパクトパッティングミラー TRAVEL STUDIO (トラベルスタジオ)の購入はこちら! |
※セット内容は調査時点のものであり、変動する可能性があります。
これらは、セット品でも数万円する価格帯であり、ブランド全体として「安価」ではなく「プレミアム・高品質」な練習器具というポジションを取っているのが分かりますね。
その中でも「エアブレイク」は、傾斜再現システムという最も革新的な機能を搭載した、同ブランドの最上位(フラッグシップ)モデルと言えるでしょう。
単体の定価は79,800円(税込)となっています。
うーん、やはり高価ですが、ブランドの姿勢を考えると納得感も出てくる…かもしれません。
※価格は変動する可能性があります。また、セット内容も時期によって異なる場合があるため、最新の正確な情報は公式サイトや各販売店で必ずご確認ください。
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オフィス導入という選択肢
ここで、ちょっと視点を変えた提案なのですが、この「エアブレイク」、会社のオフィスに導入するというのはどうでしょうか?
個人で自宅に置くには「高価」で「場所も取る」という2大ハードルがありますが、会社のリフレッシュルームや空きスペースに設置するなら、そのハードルはぐっと下がるはずです。
また、逆に社員さんが、ゴルフ好きの社長を巻き込んでオフィスへの導入を提案してみるのもよいかもしれませんね!
この提案は、社員さんにとっては一石二鳥で会社に行くのも楽しくなり、皆が幸せになれるかもしれません。
福利厚生としての価値
ゴルフ好きの社員にとっては、これ以上ない最高の福利厚生になると思うんです。
仕事の合間にちょっと頭をリフレッシュするために、リアルな傾斜で2〜3球パット練習…。
最高じゃないですか。
「うちの会社、オフィスで傾斜パット練習できるんだぜ」というのは、ちょっとした自慢になるかもしれませんし、ゴルフ好きの社員の満足度や定着率にも(わずかかもしれませんが)貢献するかもしれません。
コミュニケーションツールとして
また、休憩時間に「ちょっとパター対決しない?」といった形で、部署や役職を超えたコミュニケーションのきっかけにもなり得ます。
社内ゴルフコンペの前に、みんなで練習する場としても最適ですよね。
「あの会社、オフィスでエアブレイクが使えるらしい」となれば、ゴルフ好きの人材を採用する際の、ちょっとしたアピールポイントにもなる…かもしれません(笑)。
もちろん、ゴルフコンペの「超目玉景品」としても、これ以上ないインパクトですよね。
幹事さん、そして経営者の方、ぜひ一度ご検討いかがでしょうか?
パターマット エアブレイクは買いか?
さて、ここまで機能、評判、価格、設置場所と、様々な角度から「パターマット エアブレイク」を深掘りしてきました。
これらを踏まえて、ヨムさんとしての最終的な結論です。
ヨムさんの最終結論
私の結論としては、「本気でパットを上達させたいという強い意志があり、かつ、設置スペースと予算(約8万円)を確保できる」のであれば、値段相応の価値は十分にある「買い」な製品だと思います。
ただ、正直に言って、誰もが気軽に手を出せる製品ではないですよね。
価格は約8万円と高価ですし、常設するには本気でスペース(最低でも2.5m x 1.5m程度)を確保する必要があります。
仮に8万円で買って2年間(730日)毎日使ったとすれば、1日あたりのコストは約110円。
これを「高い」と見るか「安い」と見るかですね。
- パット数を本気で「1」でも「2」でも減らしたい、向上心の高いゴルファー
- 自宅での練習環境を、単なる「気休め」から「実戦レベル」へ劇的に改善したい人
- 練習グリーンの混雑や、そもそも練習場に行く時間が取れないことがストレスな人
- (前述の通り)オフィスの福利厚生や、超目玉コンペ景品として導入する
- まずはお手軽にパター練習の「習慣」をつけたい人
- 設置スペース(最低でも2.5m x 1.5m程度)を物理的に確保できない人
- 練習器具にそこまで予算をかけたくない(まずは1〜2万円で十分)と考えている人
「エアブレイク」は、もはや単なる「パターマット」ではなく、「自宅に傾斜グリーンを導入するシステム」と捉えるべきでしょう。
そう考えると、この価格も少し違った見え方をしてくるかもしれません。
最終的な判断は、ご自身のゴルフへの情熱、お財布、そして何よりご自宅のスペースとよく相談して、後悔のない選択をしていただきたいと思います!
この記事を最後まで読んでいただきありがとうございます。
この記事がパターマット「エアブレイク」の購入検討において参考資料の一つとなれば幸いです。
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